このページでは、当サイト運営者のぽんたろうが執筆したKindle小説を紹介します。
電子書籍リーダーや読み放題の使い方だけでなく、実際にKindleで読める作品もここに集約します。リンクには著者本人の作品への導線およびプロモーションリンクが含まれます。価格や配信状況はAmazon側で確認してください。
Pontarou Books
制度、記録、家族、仕事。壊れかけた日常を、物語で読み解く。
政治制度サスペンス、企業ITサスペンス、現代ミステリーを中心に、ニュースの見出しでは拾いきれない「現場の選択」を小説として描いています。
新作・重点作品

公開準備中
棄名の教室
国を育てる男が、国を支配しかけた夜
政治教育コミュニティが善意から支配装置へ変質していく恐怖と、名前を取り戻す解放を描く政治制度サスペンス。
政治制度サスペンス
作品一覧










どれから読むか迷ったら
- 政治や制度の怖さを読みたい: 『再生の設問』『旗のない演説』『白紙の議事録』
- 仕事やシステム障害の緊張感を読みたい: 『ログは嘘をつかない』『復旧の代償』『請求書の外側』
- 恋愛や喪失を軸に読みたい: 『わすれ屋の恋』『夜を越える声』
Kindle端末で読む場合は、Kindle活用ガイド もあわせて確認してください。